ホンダ

今回の車はイニシャルで名前が!!

はい!こんにちは!今晩は!おはようございます!

本日は!!

こっちら~~!!

 

ホンダ 【 CR-Z 】

 

こ、これは!と思ったあなた!!なに?それ?と思ったあなた!

さぁ!ついてらっしゃい!!

 

ホンダ【CR-Z】について

まずホンダ【CR-Z】

とはですが、2017年1月に販売を終了したハイブリッドスポーツカー。ハイブリッドカーとして世界初の6速マニュアルを搭載しました。

 

車名について

Compact Renaissance ZERO」=(新しいコンパクトカーを創造するという志のもと、原点(ゼロ)に立ち返ってチャレンジする、という意味)の頭文字に由来します。

開発について

ハッチバックのスポーツハイブリッドカーをコンセプトに開発

ハイブリッドにスポーツを結び付けてスポーツカーが、売れなくなり始めた今、ハイブリッドということを切り口にしようと思い製作。

ハイブッリドでも走る楽しみを大事に考えられている。

歴史

・2007年 10月26日 – 東京モーターショーで、CR-Zコンセプトが初公開された。

・2009年 7月13日 – 伊東孝紳の社長就任後初記者会見において、2010年2月に日本国内で発売されることが発表され、同年10月の東京モーターショーにおいては、より市販モデルに近い「CR-Z CONCEPT 2009」が出展された。

・2010年 1月11日 – 量産モデルが北米国際オートショーでデビューし、合わせて日本国内仕様の概要も発表された。2月25日 – 日本国内においても発表された(発売は翌2月26日)。

・2011年 10月6日 – ホンダコリアを通じて韓国で発売を開始した。

・2012年 9月27日 – マイナーチェンジを発表した(発売は翌9月28日)。      日本国内におけるホンダ製のハイブリッドカーでは初となるリチウムイオンバッテリーを搭載し、バッテリー電圧を高めたことでモーター出力を向上した。エンジンは、高回転化するとともに内部の抵抗を軽減し、出力を向上した。発電頻度の低減やCVTの効率向上も合わさって燃費を向上した。さらに、力強い加速を瞬時に実現できるPLUS SPORTシステムも採用した。外装ではフロントバンパーやリアディフューザー等のデザインを変更し、8連LEDポジショニングランプを採用した。

・2013年 4月18日 – 特別仕様車「α・Dressed label II(ドレスト レーベル ツー)」を発売。

・2014年 5月22日 – 特別仕様車「α・Dressed label III(ドレスト レーベル スリー)」を発売。

・2015年 8月27日 – 2度目のマイナーチェンジを発表した(発売は10月19日)。   タイプ構成を「α」と「α・Master label」の2タイプ に集約

・2016年 6月9日 – 特別仕様車「α・Final label(ファイナル レーベル)」を発表した(翌6月10日販売開始)

・2017年 1月 – 販売を終了。公式サイトからも削除され、今まで販売したクルマ(中古車カタログ)へ移動した。

 

  • 11月9日 – 2010-2011日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞。
  • 11月10日 – 2010年度グッドデザイン金賞を受賞。

 

スペック

LEA型

エンジン LEA 水冷直列4気筒横置き
駆動方式 FF
トランスミッション CVT/6MT
総排気量 1496㏄~
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン

新車情報

ホンダのCR-Zが、フルモデルチェンジし2019年ごろに発売かもとの情報が!!もしかしたらType-Rが出るかも!

ハイブリッドカーなおかつ本格的なスポーティーさ!いまの時代にばっちりの1台になるのではないでしょうか!!あまり街中で見ない分乗ってる人はレアな一台!!